SEO(検索エンジン最適化)とは?仕組みと最初の5ステップをやさしく解説

SEO(検索エンジン最適化)とは?仕組みと最初の5ステップをやさしく解説

SEO(検索エンジン最適化)とは何か、仕組みと最初の5つの基本、成果が出るまでの期間、自社でやるか依頼するかの判断軸まで、中小企業向けにやさしく解説します。Web集客の全体像を1本で押さえたい方へ。

目次

「SEOという言葉は聞いたことがあるけれど、自社で何をすればいいかわからない」と感じる方は多いのではないでしょうか。次のような悩みを抱える方も少なくないはずです。

  • ホームページはあるが、検索しても自社が出てこない
  • SEOが大事と聞くが、具体的に何をすればいいかわからない
  • パートナー会社(マーケティング会社やWeb制作会社など)の話を聞く前に、まずは自分で全体像を理解しておきたい

この記事では、SEOの意味と仕組み、最初に取り組むべき基本をやさしく解説します。

結論を先にお伝えすると、SEO(検索エンジン最適化)とは「検索されたときに自社のホームページが上位に表示されるよう整える取り組み」のことです。広告のように都度費用を払う仕組みではなく、一度上位に表示されれば効果が続きやすい集客手段です。成果が見え始めるまでには一般的に3〜6か月、安定するまでは1年単位の時間がかかることもあります。

SEOとは?検索結果で上位に表示してもらうための取り組み

SEOとは、Googleなどの検索エンジンで検索されたときに、自社のホームページが上位に表示されるよう整える取り組みです。広告のように都度費用を払う仕組みではなく、一度上位に表示されれば効果が続きやすい点が、ほかの集客手段との大きな違いです。

1. 「SEO」を一言で解説すると

SEOとは、GoogleやYahoo!などで検索されたときに、自社のホームページが上位に表示されるよう整える取り組みを指します。SEOはSearch Engine Optimizationの略で、日本語では「検索エンジン最適化」と呼びます。

「広告でお金を払って上に出してもらう」のではなく、検索結果のもともとの順位で上に出てくるようにするのがSEOです。検索結果ページには広告枠と通常の検索結果枠があり、SEOが対象にするのは後者の通常枠の方です。

2. SEOと広告の違い

SEOと検索広告の違いは、費用の発生のしかたと、止めたときの効果の残り方にあります。検索広告は、お金を払っている間だけ上に表示され、出稿を止めれば翌日には表示が消えます。

一方、SEOは一度上位に表示されると、お金を払い続けなくても表示が続きやすい「積み上げ型」の取り組みです。広告は出稿を止めると翌日に消える一方、SEOは一度上位に表示されれば効果が続きやすいです

3. SEOとAIO(AI最適化)の違い

AIOは「AI最適化(AI Optimization)」の略で、ChatGPTやGoogleのAI OverviewのようなAIによる検索・回答で、自社の情報源として引用されやすくする取り組みを指します。近年、SEOと並んで目にする機会が増えています。

Googleの検索結果に表示されるAI Overviewの例

SEOが「Googleなどの検索結果ページ」での上位表示を狙うのに対し、AIOは「AIが出す回答」の中で言及される・参照されることを狙います。両者は対立する関係ではなく、AIも結局はWebページを情報源にしているので、質の高い記事を積み上げるSEOの取り組みが、そのままAIOの土台になります

「これからはSEOではなくAIOだけやればいい」という極論は、現時点では当てはまりません。AIの引用元はあくまでWebページなので、Webページが整っていないとAIOも成立しないからです。

4. SEOが「問い合わせ」につながる理由

SEOで集めた訪問者は、ほかの集客手段と比べて問い合わせや資料請求につながりやすい性質があります。検索する人は、自分から悩みを言葉にして探しているので、すでに興味のある顧客です

たとえば工務店であれば、「リフォーム 相場 ◯◯市」のように、住み替えやリフォームを検討している段階の人が検索します。自分から探しに来ている時点で、すでに興味や必要性を持っている顧客だからこそ、問い合わせや資料請求につながりやすくなります。

不特定多数に届くテレビCMやチラシと違い、自社の商品・サービスを必要としている人にピンポイントで届くのがSEOの強みです。

SEOの仕組みは?検索エンジンが順位を決める、3つの観点

検索エンジンは、世界中のWebページを巡回・登録したうえで、検索されたときに関連性の高いページを順位づけて表示しています。順位は「内容の質」「構造のわかりやすさ」「他サイトからの評価」という、大きく3つの観点で決まります。

1. そもそも検索エンジンとは?

検索エンジンとは、GoogleやYahoo!のように、検索したいキーワードを入れると関係するWebページを表示してくれるサービスです。検索エンジンは世界中のホームページを自動で巡回し、内容を読み取って自分のデータベースに登録しています。検索されたときには、登録済みのページのなかから関連性の高いものを選び、順番をつけて表示しています。

この「巡回・登録・順位づけ」の流れは、Googleが公式に「Google検索セントラル」というドキュメントで公開しています。日本ではGoogleが検索シェアの過半を占めており、Yahoo!も検索エンジン本体はGoogleを採用しています。そのため、日本国内でSEOに取り組むなら、実質的にGoogleを基準に考えれば十分です。

参考:Web担当者Forum「Yahoo! JAPANが検索サービス乗り換えを断念、グーグルとの提携を2年延長」 https://webtan.impress.co.jp/e/2024/05/17/47019/page/1#part_googleseo2

2. 順位が決まる代表的な3つの観点

順位を決める代表的な観点は「内容の質」「構造のわかりやすさ」「他サイトからの評価」の3つです。Googleが順位を決めるときに見ている観点は数百あるとも言われていますが、大きく整理するとこの3つに集約されます。

1つ目の「内容の質」については、検索した人の悩みに正面から答えているか、独自の経験や知見が書かれているかが見られます。2つ目の「構造のわかりやすさ」は、スマホでも読みやすいか、ページの表示が速いか、見出しが整っているかなどが見られます。3つ目の「他サイトからの評価」は、他のホームページやSNSから紹介・引用されているかが見られます。

SEOの専門用語では「E-E-A-T(イーイーエーティー)」「YMYL(ワイエムワイエル)」として語られます。E-E-A-Tは、経験・専門性・権威性・信頼性の頭文字で「内容の質」を細かく見る基準です。YMYLは、健康・お金・人生に関わる分野のページにはより厳しい基準を当てるというGoogleの方針を指します。

SEOで最初に取り組むべき5つの基本

SEOで成果を出すために最初に取り組むべきことは、大きく5つに整理できます。キーワード調査、タイトル・見出しの見直し、顧客の悩みに答えるページ作り、スマホ・PCでの見やすさ、紹介リンクの獲得です。順に見ていきます。

1. どんな言葉で検索されているかを調べる

SEOの最初の一歩は、自分たちが伝えたい言葉ではなく、顧客が実際に使っている言葉を起点にすることです。

多く検索されているキーワードを探すには、専用のツールを使います。無料ツールではGoogleが提供しているGoogle Search Console(グーグル サーチコンソール)が定番です。登録すれば自社サイトがどんな言葉で検索されているかを確認できます。

Googleの検索窓に表示されるキーワード候補(サジェスト)の例

また、ChatGPTやClaudeなどの生成AIに「◯◯業の顧客が検索しそうなキーワードを20個挙げて」と聞くと、抜け漏れや視点が異なる候補を洗い出せます。ただし、AIの出力は必ずしも正確とは限らないため、最終的な候補は自社で顧客像と照らし合わせて選びます。

2. タイトル・見出しを検索者目線に整える

ページのタイトルやページ内の見出しは、検索する顧客が使う言葉と揃えましょう。「事業案内」「特殊資材向けサービス」のような社内用語ではなく、「◯◯市の外壁塗装」「事務所の引越し見積もり」のように、顧客が探す言葉で書きます。

注意点として、タイトルにキーワードを詰め込みすぎると、人間にとって読みにくく、検索エンジンからも不自然と判断されやすくなります。検索者が実際に押したくなるかどうかを基準に判断しましょう。

3. 顧客の悩みに答えるページを増やす

顧客の悩みに答えるページを増やすためには、会社案内や事業案内を充実させるのはもちろん、顧客が実際に検索する質問に答えるページを少しずつ追加していくことも有効です。

たとえば工務店であれば、「外壁塗装の相場はいくらか」「リフォーム補助金は今年使えるのか」「水回りリフォームの期間はどれくらいか」のように、顧客が比較・検討中に検索する質問に1ページずつ答える記事を作ります。文字数より読者の悩みに正面から答える内容のほうが重要ですが、目安としては2,000〜5,000字/月1〜2本程度のペースから始めるのもおすすめです。

また、記事の構成案や初稿の文章作成は、AIを活用すれば作業時間を大きく短縮できる場合があります。ただし、AIの出力は必ずしも正確とは限らないため、事実関係や顧客の生の声は社内の人が必ず確認しながら仕上げましょう。

4. スマホで見やすく、表示を速くする

スマホで見やすく、表示を速くすることは、検索順位に影響する基本動作の1つです。業種にもよりますが、ホームページを開く人のほとんどがスマートフォンで見ているケースもあります。

もちろん、業種や顧客層によってはPCからのアクセスが大半というケースもあります。たとえばBtoBの製造業や法人向けサービスでは、社内PCで検索されることが多く、PC比率が高くなる場合もあります

自社の顧客が実際にどの端末で見ているかをデータで確認してから、多い方を優先して整えます。ぜひ、GoogleアナリティクスやGoogle Search Consoleを導入して、自社サイトのスマホ/PC比率を確認してみましょう。また、どちらのデバイスが多かったとしても、文字の大きさ・ボタンの押しやすさ・画像の表示・ページが開く速さは共通で大事です。

5. 他サイト・SNSから紹介されるきっかけを作る

自社サイトが他のWebページから引用・紹介される機会を増やす取り組みも行いましょう。他のホームページやSNSから自社サイトが紹介・引用されると、検索エンジンからの評価が上がります。これは、他のサイトから引用・紹介されているページほど信頼性が高いと見なされるためです。

注意点として、お金を払って大量にリンクを張ってもらう被リンク購入は、Googleの規約違反です。提案された場合もはっきりと断るようにしましょう。

SEOで成果が出るまでの期間と、進め方の目安

SEOで順位や問い合わせの変化が見え始めるまでには一定の期間がかかります。短期で成果を期待せず、腰を据えて取り組むのがおすすめです。

1. 成果が出るまでの一般的な目安

SEOの効果が見え始めるまで3〜6か月、安定までは1年単位、というのが業界でひとつの目安です。Googleも公式ドキュメントで、SEOの効果が現れるには時間がかかると説明しています。短期で結果が出ないのは自社のせいではありません。そのため、SEOを始めるなら、腰を据えて計画を立てるのがおすすめです。

「3か月で問い合わせが倍になりました」のような短期の成功例もありますが、業種やスタート時の状況によってブレがあるため、必ず再現できるとは限りません。自社にそのまま当てはまるとは限らないと考えるほうがよいでしょう。

2. 毎月確認したい数字

確認したい数字は、「表示回数」「クリック数」「平均掲載順位」の3つです。少なくとも月に1回は、表示回数・クリック数・平均掲載順位の3つをGoogle Search Consoleで見ます

表示回数は「検索結果に自社サイトが出た回数」、クリック数は「実際に押された回数」、平均掲載順位は「自社サイトが表示されたときの順位の平均」を意味します。月次で見るときは、3つの数字が前月と比べて伸びているかを確認しましょう。表示回数は伸びているのにクリックされていない場合は、タイトルや説明文が検索者の興味を引けていないサインなので、タイトルの見直しに回りましょう。

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SEO初心者がはまりやすい注意点3つ

SEOには初心者がはまりやすい落とし穴がいくつかあります。短期で諦める、依頼先に丸投げする、古い情報を信じる、という3つの典型的な失敗パターンを順に見ていきます。

1. 短期で成果を期待して諦めてしまう

短期で成果を期待して諦めてしまうのは、SEO初心者が陥りやすい代表的な失敗パターンです。SEOは半年〜1年単位で積み上げる取り組みなので、開始から1〜2か月で「効果がない」と判断して止めてしまうケースが少なくありません。

始めて3か月のページが上位に表示されないのは珍しいことではありません。継続的な公開と改善で順位が動き始めるケースが多いため、腰を据えて取り組む前提で計画を立てましょう。

もし1〜2か月で結果を求めたい事情があるなら、SEOではなく検索広告など即効性のある手段を選ぶ方が適切なこともあります。SEOと広告は時間軸が違う打ち手です。目的に応じて使い分けるのがおすすめです。

2. 依頼先に丸投げしてブラックボックス化してしまう

依頼先に丸投げしてブラックボックス化してしまうと、何にお金を払っているか、効果が出ているかが社内で見えなくなります。定期的なレポートやミーティング等で施策の中身と数字が共有されない契約は、後から判断材料が残りません

ブラックボックス化を避けるには、レポートの頻度や中身(表示回数・クリック数・実施した施策)を契約前に確認しておくのがおすすめです。パートナー会社の方針を最初に尋ねておくと、開始後のミスマッチを減らせます。「順位は上がったが、どのキーワードで・どんな施策の結果か説明されない」曖昧なレポートも要注意です。

パートナー会社と協力する場合でも、丸ごと任せきりにするのではなく、定期的にレポートを一緒に見て、施策の意図と次の打ち手を社内で説明できる状態を作っておきましょう。レポートの頻度はパートナー会社の方針として契約時に確認しておくと安心です。

3. 古い情報を信じて時代遅れの対策をしてしまう

古い情報を信じて時代遅れの対策をしてしまうと、知らずに検索エンジンから減点される動きを取ってしまうリスクがあります。数年前に有効だった「キーワードをページ内に何度も繰り返す」「外部のマーケティング会社からリンクをたくさん買う」といった対策は、現在では逆効果になることが多くあります。

SEOの評価基準はGoogleが継続的に更新しています。参考にする情報は、Googleの公式ドキュメントか、更新日が直近1〜2年以内のものに絞るのが安全です。「裏ワザで一気に上位表示」を謳う情報は、安易に真似するとマイナスの結果になってしまうこともあります。

昨今ではAIで記事を大量生産する手法も見受けられますが、検索エンジンは「人にとって役立つ独自の内容か」を見ます。AIが出力したままコピペで公開しても情報としての価値は上がりません。人の手で経験や事実を足して、信頼できて価値あるコンテンツを作りましょう。

SEOは内製と外注どっちがいい?判断するための観点

SEOは内製でも外注でも進められますが、それぞれにメリット・デメリットがあります。

1. 内製と外注のメリット・デメリット

内製と外注のメリット・デメリットは、知識の蓄積場所と立ち上がり速度の違いに集約されます。内製は知識が社内に蓄積し、外注は立ち上がりが早い、という違いが基本です

観点 内製 外注
立ち上がり速度 数か月〜1年程度の体制づくり期間が必要(事業者により幅あり) すぐに記事制作・施策がスタートできる
業界知識の反映 自社の業界知識・お客様の生の声を直接記事に活かせる 依頼先に業界知識のインプットが必要
ノウハウの蓄積 運用ノウハウが社内に貯まる やり方次第では社内に知識が残らない
費用 書き手の人件費が継続的に発生する 月額の費用がかかる(依頼先により幅あり)

内製・外注は二択ではなく、企画は社内・執筆は外注、のような分業も一案です。最初は外注で型を作り、徐々に内製化していくハイブリッド型でも問題ありません。

2. パートナー会社を選ぶときに確認したい4つの観点

パートナー会社を選ぶときのキーワードは、成果指標・レポート・伴走型・AI活用の4つです。

1つ目は「何を成果指標にするかを最初に握れるか」です。問い合わせ件数なのか、特定キーワードの順位なのかを、契約前後の早い段階で一緒に決められるパートナー会社かどうかを見ます。

2つ目は「定期的なレポートで数字を見せてくれるか」です。レポートの頻度(月次・四半期など)と、そこに表示回数・クリック数・順位の推移と実施した施策の中身が含まれるかを契約前に確認しましょう。

3つ目は「自社が学べる進め方か(伴走型か)」です。すべてブラックボックスで進めるのではなく、選んだキーワードの理由や記事構成の根拠を共有してくれるかを見ます。

4つ目は「AIを活用した制作・分析ができるか」です。AIで記事の初稿や分析を効率化している会社は、同じ予算でより多くの施策を回せます。商談時に、記事制作のフローでどのようにAIを使っているか聞くだけで判断材料になります。

SEOとは?Q&Aサマリー

SEOに取り組み始める前によく寄せられる質問を、4つに整理してお答えします。

Q. SEOは無料でできますか?

外部費用は不要でも、社内の作業時間は必ず発生します。ツール(Google Search Console、Googleアナリティクスなど)は無料で始められるので、外部に費用を払わずに着手することは可能です。

ただし、社員が記事を書いたり、競合を調査したりする時間(人件費)は必ず発生します。「無料」というより「外部費用は不要だが、社内工数は必要」と捉えるほうがよいかもしれません。

Q. ブログを書けばSEOになりますか?

顧客の悩みに答えるテーマの記事を書けば、SEOにつながります。一方で、社員の日記や社長の趣味の話のような「顧客が検索しない内容」をいくら書いても、SEOの効果は出にくくなります。

「これは誰が何で困っているときに検索するか」を1文で書けるかが、テーマ選びの基準です。書く前にこの1文を書けるかを確認すると、的外れな記事を量産せずに済みます。

Q. AI時代にSEOはまだ有効ですか?

AIによる検索(ChatGPTやGoogleのAI Overviewなど)でも、回答の根拠として既存のWebページが引用されるので、基本的なSEO対策で行なっていたような工程の重要性は変わっていません。

むしろ、AI検索では「情報源として引用しやすい構造化されたページ」がより評価されるようになっており、見出しや事実の明示が一層大事になっています。AIに引用されやすい記事を作るには、主語と述語の対応がはっきりした文章を書く情報の正確性を担保するといった基礎を守りながら、コンテンツに独自性を出していくことが大切だと考えられます。

Q. 中小企業でも効果は出ますか?

100%は断言できませんが、施策の方向性があっていれば効果が期待できます。地域や業種を絞ったキーワードは、中小企業が大企業より上位を取りやすい領域です「外壁塗装 ◯◯市」「◯◯駅 整体院」のように地域や業種を絞ったキーワードは狙い目です。

全国規模の競合と「外壁塗装」だけで戦うのは難しくても、地域名と組み合わせれば現実的な勝負ができます。中小企業ほど、地域・業種特化のキーワードに絞る戦い方が、結果につながりやすくなります。

自社の業種や地域に合ったSEOの進め方を整理したい方は、ぜひRabeeにご相談ください。AI時代のWeb集客のパートナーとして、最初の一歩からご一緒に考えます。

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